
ららぽーとTOKYO-BAYに、マザー牧場の直営カフェ「マザー牧場 CAFÉ&SOFTCREAM」がオープンしました。
お買い物の合間に立ち寄りやすいカフェ・スイーツ系ショップで、搾りたての牛乳を使った濃厚ソフトクリームをはじめ、牧場らしい“乳製品のおいしさ”を気軽に味わえるのが魅力です。
公式のオープン案内では、2026年1月30日(金)に南館1Fへオープンと案内されています。
目次
マザー牧場 CAFÉ&SOFTCREAMとは【牧場直営の“ミルクがおいしい”カフェ】
「マザー牧場 CAFÉ&SOFTCREAM」は、千葉の観光牧場として知られるマザー牧場の“直営店”。
公式案内でも、牧場の美味しさと心やすらぐ雰囲気をそのまま届けることがうたわれており、こだわりの素材で作るメニューが揃うカフェとして紹介されています。
注目ポイントはやはりミルク系スイーツ。
搾りたての牛乳を使った濃厚なソフトクリームを中心に、新鮮な乳製品のおいしさを活かしたメニューが楽しめます。
看板メニューは「PREMIUM SOFT」【ジャージー牛の生乳100%】
公式の店舗詳細では、おすすめメニューとして「PREMIUM SOFT」が紹介されています。
ジャージー牛の搾りたて生乳を100%使用し、ミルクのコクと自然な甘みを活かしつつ、後味はすっきり仕上げているのが特徴とのこと。
価格も公式に明記されています(※税込)。
ジャージーホワイト:600円(税込)
ジャージーブラック:650円(税込)
“まずは定番から”という人も、“ちょっと違う味も試したい”という人も、選べるのがうれしいところです。
乳製品スイーツが充実【ソフトだけじゃない“牧場のデザート”】
オープン案内・店舗紹介では、ソフトクリーム以外にも新鮮な乳製品が揃うことが案内されています。
“牧場直営”らしい、ミルクの良さが主役になるスイーツを、買い物ついでに楽しめるお店です。
どこにできた?場所は【ららぽーとTOKYO-BAY 南館1F】
公式案内では、ららぽーとTOKYO-BAY 南館1Fでのオープンとされています。
店舗住所・営業時間も、マザー牧場公式の店舗ページに掲載があります。
所在地:千葉県船橋市浜町2-1-1 ららぽーとTOKYO-BAY 南館1F(D101)
営業時間:平日 10:00~20:00/土日祝 10:00~21:00
定休日:ららぽーとTOKYO-BAYに準ずる
公式情報【オープン日・店舗案内】
オープン告知(ららぽーとTOKYO-BAY):2026年1月30日(金)/南館1Fにオープン
店舗詳細(ららぽーとTOKYO-BAY グルメガイド):店舗紹介ページ
店舗詳細(マザー牧場公式):住所・営業時間・おすすめメニュー(PREMIUM SOFT等)
まとめ
ららぽーとTOKYO-BAY南館1Fにオープンした「マザー牧場 CAFÉ&SOFTCREAM」は、買い物の合間に立ち寄りやすい“牧場直営”のカフェ&スイーツ店です。マザー牧場ならではの乳製品のおいしさを、施設内で気軽に楽しめるのが大きな魅力です。
看板メニューとして案内されているのが、ジャージー牛の搾りたて生乳を使った「PREMIUM SOFT」。ミルクのコクや自然な甘みを感じつつ、後味はすっきりとした仕上がりが特徴で、定番の白(ジャージーホワイト)だけでなく、ブラックも選べるのがポイントです。濃厚さと食べやすさのバランスが良いソフトは、家族連れの休憩にも、友人同士のお出かけにも、ひとりでのちょっとしたご褒美にも合わせやすい存在になりそうです。
また、ソフトクリームだけでなく、牧場の素材感を活かした“乳製品スイーツ”を楽しめるお店として紹介されているため、甘いものが好きな方はもちろん、普段はカフェ利用が中心の方にも選択肢が広がります。ららぽーと内で移動が多い日でも、短時間で「しっかりおいしいデザート」に出会えるのはうれしいところです。
アクセス面でも、ららぽーとTOKYO-BAYの南館1Fという分かりやすい立地に加え、平日・土日祝で営業時間が設定されているため、ショッピングの予定に合わせて利用しやすいのもポイント。今後、季節限定の味や新メニューなどが登場すれば、リピートして楽しむ人も増えていきそうです。
ららぽーとTOKYO-BAYに“ミルクを主役にした新しい休憩スポット”が加わったことで、館内グルメの選択肢がさらに充実しました。気になる方は、次回の買い物ついでにチェックしてみてください。

